イベント情報

なごやの生きもの情報

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過去のトピックス一覧

2017.12.13

第33回生物多様性カフェ「ニホンザルをめぐる外来種問題」を開催します

京都大学霊長類研究所の川本 芳さんから、ニホンザルをめぐる外来種問題についてお話いただいた後、話題提供者と参加者の方々で気軽に楽しく語り合います。

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2017.11.20

第32回生物多様性カフェ「遺伝子からみた生物多様性」を開催しました

「遺伝子からみた生物多様性」というテーマで中部大学の森山 昭彦さんにお話していただきました。

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2017.11.20

「第4回なごや生物多様性センターまつり・生物多様性ユースひろば」を開催しました

平成29年10月28日(土曜日)に、生きものや環境について、子どもから大人まで楽しみながら学べる「第4回なごや生物多様性センターまつり」と、高校の生物部などの学生たちが集まり、活動の成果を発表する「生物多様性ユースひろば」を開催しました。

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2017.10.05

ニュースレター「生きものシンフォニー いのちかがやくなごや」第22号を発行しました。

なごや生物多様性センターの活動等を発信するニュースレターの第22号を発行しました。

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2017.08.27

第31回生物多様性カフェ「生物と文化の多様性」を開催しました

山口大学国際総合科学部助教の中尾 央さんから、ダーウィンの進化論をふまえて、文化の進化についてお話していただきました。

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2017.06.03

第30回生物多様性カフェ「コケ(地衣類)が人類を救う?」を開催しました

平成29年6月3日(土曜日)に第30回生物多様性カフェを開催し、「コケ(地衣類)が人類を救う?」というテーマで地域環境計画の松川 直寛さんにお話していただきました。

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2017.03.29

ニュースレター「生きものシンフォニー いのちかがやくなごや」第21号を発行しました。

なごや生物多様性センターの活動等を発信するニュースレターの第21号を発行しました。

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2017.03.29

機関誌「なごやの生物多様性」第4巻を発刊しました

なごや生物多様性センターの発行する機関誌「なごやの生物多様性」は、なごやに関係する地域における、生物多様性に関する原著論文、報告および資料などを募集し掲載する機関誌です。

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2017.02.28

希少種シンポジウム「レッドリストのひみつ!」、第29回生物多様性カフェ「歩いて学ぼう!街の生きもの 鶴舞公園編」を開催しました

平成29年3月25日(土曜日)に、講師と参加者が気軽に生物多様性について語り合うトークライブ「生物多様性カフェ」の鶴舞公園編「歩いて学ぼう!街の生きもの」と、専門家から名古屋市版レッドリストの作成秘話について聞ける「希少種シンポジウム レッドリストのひみつ」を開催しました。

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2016.12.28

ニュースレター「生きものシンフォニー いのちかがやくなごや」第20号を発行しました。

なごや生物多様性センターの活動等を発信するニュースレターの第20号を発行しました。

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2016.12.20

第28回生物多様性カフェ「オートファジーはなぜ大切なのか」を開催しました

東京薬科大学生命科学部助教の前本 佑樹さんから、オートファジーとがん、神経変性疾患、生活習慣病、細菌の感染などの様々な病気との関連を最新の研究技術にと共にご紹介いただいた後、話題提供者と参加者の方々で気軽に楽しく語り合います。

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2016.09.30

「第3回なごや生物多様性センターまつり・生物多様性ユースひろば」を開催しました

平成28年10月30日(日曜日)に、生きものや環境について、子どもから大人まで楽しみながら学べるまつりを開催しました。生物多様性ユースひろばでは、高校の生物部などの学生たちが集まり、活動の成果を発表しました。

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2016.09.09

ニュースレター「生きものシンフォニー いのちかがやくなごや」第19号を発行しました。

なごや生物多様性センターの活動等を発信するニュースレターの第19号を発行しました。

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2016.8.5

第27回生物多様性カフェ「西アフリカにくらす野生チンパンジー」を開催しました

平成28年9月25日(日曜日)に第27回生物多様性カフェを開催し、「西アフリカにくらす野生チンパンジー」というテーマで中部大学 人文学部共通教育科講師の大橋 岳さんにお話しいただきました。

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2016.6.24

第26回生物多様性カフェ「陸と海の狭間で生きるカニの仲間たち」を開催しました

学校法人神戸学園 神戸動植物環境専門学校教員の上野 淳一さんから、干潟や砂浜などに暮らす様々なカニの仲間たちや、近年絶滅に瀕している種、その保全策になどについてお話いただいた後、話題提供者と参加者の方々で気軽に楽しく語り合います。

2016.5.27

第25回生物多様性カフェ「森と海とのつながりと環境教育について」を開催しました

宮城県気仙沼で活動されているNPO法人森は海の恋人副理事長の畠山 信さんから、森と海のつながりを守ることの意義や環境教育などについてお話いただいた後、話題提供者と参加者の方々で気軽に楽しく語り合いました。

2016.03.30

ニュースレター「生きものシンフォニー いのちかがやくなごや」第18号を発行しました。

なごや生物多様性センターの活動等を発信するニュースレターの第18号を発行しました。

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2016.03.22

機関誌「なごやの生物多様性」第3巻を発刊しました

なごや生物多様性センターの発行する機関誌「なごやの生物多様性」は、なごやに関係する地域における、生物多様性に関する原著論文、報告および資料などを募集し掲載する機関誌です。

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2016.2.16

第24回生物多様性カフェ「アサギマダラの謎を追いかける旅」を開催しました

愛知アサギマダラの会代表の窪田宣和さんから、2,000キロを超える距離を移動しながら生活する「旅をする蝶アサギマダラ」の面白さについてお話しいただき、その後、話題提供者と参加者で気軽に楽しく語り合います。

2016.01.18

ニュースレター「生きものシンフォニー いのちかがやくなごや」第17号を発行しました。

なごや生物多様性センターの活動等を発信するニュースレターの第17号を発行しました。

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2015.12.25

レッドデータブックから学ぶ「なごやの生きもの」を開催しました

「レッドデータブックなごや2015」の執筆者を講師に招き、希少種をはじめとする「なごやの生きもの」の現状や、保全にあたっての注意点などについて学ぶ講座を開催しました。

2015.12.2

第23回生物多様性カフェ「見れば見るほど面白い!フナムシを追いかけて」を開催しました

NPO法人南港ウェットランドグループ理事の和田太一さんから、よく観察すると実はなかなか可愛らしい「フナムシ」の生態や 最近の話題などについてお話しいただき、その後、話題提供者と参加者で気軽に楽しく語り合います。

2015.11.19

植物標本作製講座(初級編・12月)を開催しました

平成27年12月21日(月曜日)、22日(火曜日)に、植物標本管理の一例として、植物標本を台紙へ貼ることを学ぶ講座を開催しました。標本づくりに意欲的に取り組める方であれば、どなたでもご参加いただけます。

2015.11.19

第22回生物多様性カフェ「茶臼山高原の自然 ウソのようなホントの話」を開催しました

茶臼山高原カエル館館長の熊谷聖秀さんから、「ワン」と鳴く珍しいカエル「ネバタゴガエル」の話など、茶臼山高原の自然の魅力についてお話しいただき、その後、話題提供者と参加者で気軽に楽しく語り合います。

2015.10.13

ニュースレター「生きものシンフォニー いのちかがやくなごや」第16号を発行しました。

なごや生物多様性センターの活動等を発信するニュースレターの第16号を発行しました。

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2015.09.30

「第2回なごや生物多様性センターまつり」「生物多様性ユースひろば」を開催しました

平成27年11月1日(日曜日)に、自然や生きものについて、子どもから大人までみんなが気軽に楽しみながら学べるまつりを開催しました。ユースひろばでは高校の生物部などの学生たちが活動の成果を発表しました。

2015.09.30

植物標本作製講座(初級編・11月)を開催しました

平成27年11月10日(火曜日)に、植物の学術標本の作り方を学ぶ講座を開催しました。会場は牧野ヶ池緑地です。

2015.09.08

植物標本作製講座(初級編・10月)を開催しました

平成27年10月7日(水曜日)に、植物の学術標本の作り方と、検索表を使った簡単な同定方法を学ぶ講座を開催しました。標本づくりに意欲的に取り組める方であれば、どなたでもご参加いただけます。

2015.09.08

「なごや生きもの一斉調査2015~カマキリ編~」の参加者を募集しています

なごや生物多様性保全活動協議会では、平成27年10月2日(金曜日)から5日(月曜日)の4日間、市民の皆さんとともに名古屋市内でカマキリの一斉調査を行います。カマキリを捕まえて、種類や生息状況を調べてみませんか?

詳細は、チラシまたは協議会ウェブサイト「なごや生きもの一斉調査」のページ(外部リンク)をご覧ください。

2015.07.30

ニュースレター「生きものシンフォニー いのちかがやくなごや」第15号を発行しました。

なごや生物多様性センターの活動等を発信するニュースレターの第15号を発行しました。

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2015.07.30

植物標本作製講座(初級編・9月)を開催しました

平成27年9月2日(水曜日)に、植物の学術標本の作り方と、検索表を使った簡単な同定方法を学ぶ講座を開催しました。標本づくりに意欲的に取り組める方であれば、どなたでもご参加いただけます。

2015.06.25

植物標本作製講座(初級編・8月)を開催しました

平成27年8月4日(火曜日)に、植物の学術標本の作り方と、検索表を使った簡単な同定方法を学ぶ講座を開催しました。標本づくりに意欲的に取り組める方であれば、どなたでもご参加いただけます。

2015.06.25

植物標本作製講座(初級編・7月)を開催しました

平成27年7月7日(火曜日)に、植物の学術標本の作り方と、検索表を使った簡単な同定方法を学ぶ講座を開催しました。標本づくりに意欲的に取り組める方であれば、どなたでもご参加いただけます。今後、月1回程度開催していく予定です。

2015.06.17

第21回生物多様性カフェ「世界の生物多様性の現状を考えてみよう」を開催しました

名古屋工業大学准教授の増田 理子さんから、大きな視点から生物多様性について考えるために、大陸の移動や超大陸の存在がこれまでの生物多様性にどのように影響してきたかなどについてお話いただいた後、話題提供者と参加者の方々で気軽に楽しく語り合います。

2015.03.27

ニュースレター「生きものシンフォニー いのちかがやくなごや」第14号を発行しました。

なごや生物多様性センターの活動等を発信するニュースレターの第14号を発行しました。

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2015.03.27

第20回生物多様性カフェ「ようかいたちのいるところ~里と人といきものと~」を開催しました

(公財)日本野鳥の会レンジャー 豊田市自然観察の森担当の小池 彩さんから、妖怪といわれていた里のいきものたち、そのいきものと人との関係などについてお話いただいた後、話題提供者と参加者の方々で気軽に楽しく語り合います。

2015.02.28

機関誌「なごやの生物多様性」第2巻を発刊しました

なごや生物多様性センターの発行する機関誌「なごやの生物多様性」は、なごやに関係する地域における、生物多様性に関する原著論文、報告および資料などを募集し掲載する機関誌です。

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2015.02.04

希少種シンポジウム2015「次代に引き継ぐなごやの貴重な生きものたち」を開催しました

平成27年3月末に予定している名古屋市版レッドリスト・レッドデータブックの改訂に向けて、市内の動植物の調査を行いました。調査から明らかになった、なごやの希少種の最新情報を、各分野の専門家からご紹介します。

2014.12.24

ニュースレター「生きものシンフォニー いのちかがやくなごや」第13号を発行しました。

なごや生物多様性センターの活動等を発信するニュースレターの第13号を発行しました。

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2014.09.25

第19回生物多様性カフェ「藤前干潟の小さな生き物たちとその暮らし」を開催しました

NPO法人南港ウェットランドグループ理事の和田太一さんから、干潟の小さな生き物たちとその暮らしに焦点を当てて、藤前干潟の見どころを紹介していただいた後、会場が一体となって意見を交わすトークライブを行います。

2014.09.09

ニュースレター「生きものシンフォニー いのちかがやくなごや」第12号を発行しました。

なごや生物多様性センターの活動等を発信するニュースレターの第12号を発行しました。

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2014.08.29

第18回生物多様性カフェ「名古屋城外堀のオニバス~水草から見る生物多様性~」を開催しました

会場は2012年秋にオニバスが再確認された名古屋城の茶席。ため池の自然研究会顧問の浜島繁隆さんから、名古屋城外堀での水草の変遷などにについてお話しいただいた後、現地の空気を感じながら皆さんで水草について語り合います。

2014.07.28

第17回生物多様性カフェ「里山の自然と保全活動の今日的意義について考える」を開催しました

雑木林研究会事務局長の眞弓浩二さんから、「里山の自然と保全活動の今日的意義」についてお話しいただき、その後、里山の自然環境から生物多様性の保全、都市防災、生活環境の保全、低炭素社会の実現など私たちが問われている今日的課題への対応をみなさんと一緒に考えます。

2014.06.25

「なごや生きもの一斉調査2014~アメリカザリガニ編~」の参加者を募集しています

なごや生物多様性保全活動協議会では、7月19日(土曜日)、20日(日曜日)、21日(祝日・月曜日)の3日間、市民の皆さんとともにアメリカザリガニを中心とした水辺の生きもの(甲殻類)について、名古屋市内のため池や河川20か所で一斉に調査します。

詳細は、チラシまたは協議会ウェブサイト「なごや生きもの一斉調査」のページ(外部リンク)をご覧ください。

2014.06.25

ニュースレター「生きものシンフォニー いのちかがやくなごや」第11号を発行しました。

なごや生物多様性センターの活動等を発信するニュースレターの第11号を発行しました。

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2014.05.21

第16回生物多様性カフェ「環境問題への取り組みは未来への願い」を開催しました

地球環境問題を始め多くの環境学習や環境活動が話題となりますが、今年はあいち・なごやでESDユネスコ世界会議が行われます。多くの環境活動や環境学習が目指すのは、実は「未来の環境を守るために、今、何が出来るのか?」を自らに問い、今、私たちがするべき事を学び、行動するための活動なのです。

2014.03.28

ニュースレター「生きものシンフォニー いのちかがやくなごや」第10号を発行しました。

なごやで見つかった生きものの紹介等、なごや生物多様性センターの活動を発信するニュースレターの第10号を発行しました。

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2014.03.25

「第1回なごや生物多様性センターまつり~みて・ふれて・体感する“いのちのつながり”~」を開催しました

市民グループ・学校・事業者等多様なセクターが、なごや生物多様性センターに集結し多彩なプログラムで、なごやの生きものを守り育む活動や自然に関わる楽しさを来場者の方に体感していただきます。

2014.03.25

第15回生物多様性カフェ(特別編)「ペーパークラフトに挑戦!」を開催しました

なごや生物多様性センターまつりの中で展開する「生物多様性カフェ特別編」です。NPO法人nature worksの小村一也さんと“人を自然に近づける「川いい会」”の石山郁慧(ふみえ)さんが、昆虫や小動物などのペーパークラフトの作り方を教えてくれます。生きものの特徴をよく観察して、皆さんもペーパークラフトに挑戦してみませんか!?

2014.03.25

第14回生物多様性カフェ(特別編)「身近な自然を体験」を開催しました

なごや生物多様性センターまつりの中で展開する「生物多様性カフェ特別編」です。生きもの大好き自然観察指導員さんとの生きものについてのお話や質問コーナー。また自然観察指導員さんと植田川の川辺でのお散歩等。

2014.03.25

第13回生物多様性カフェ「シデコブシ・ハナノキ・ヒトツバタゴの自然史」を開催しました

伊勢湾を取り巻く地域には「東海丘陵要素」と呼ぶ絶滅が心配される木があり、シデコブシ・ハナノキ・ヒツバタゴはその代表的な種です。これらはどんなところに生育しているのでしょうか。一般的に、丘陵地帯の湿地にあるといわれますが、状況は複雑でいろいろです…。名古屋大学名誉教授の糸魚川淳二さんが、あちこち見て歩いた結果を中心にお話してくださった後、会場の皆さまと保護・保全について一緒に考えていきます。

2014.03.25

第12回生物多様性カフェ「モンゴルで恐竜を掘ってみた」を開催しました

多くの人を惹きつける恐竜化石。科学館でも恐竜展は大人気です。でも、ホントに知ってほしいのは恐竜そのものじゃないのです…。名古屋市科学館学芸員の西本昌司さんが、モンゴル・ゴビ砂漠での恐竜発掘の様子や、3月から開催中の特別展「発掘!モンゴル大恐竜展」の裏話をお話くださいます。その後、会場が一体となって意見を交わすトークライブを行います。

2014.02.28

機関誌「なごやの生物多様性」第1巻(創刊号)を発刊しました

平成25年度から「なごやの生物多様性」と題してなごや生物多様性センターの機関誌を発刊しました。機関誌「なごやの生物多様性」は、なごやに関係する地域における、生物多様性に関する原著論文、報告および資料などを募集し掲載する機関誌です。

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2014.02.28

第11回生物多様性カフェ「ボルネオ島のカエル多様性研究の愉(たの)しみ」を開催しました

東南アジア、ボルネオ島には、日本ではちょっと「ありえない」ような生き方をするカエルたちが棲んでいます。奇妙でかわいい(?)、熱帯のカエルやオタマジャクシの世界と、海外で行う生物多様性研究の苦労と魅力について、愛知教育大学助教の島田和彦さんからお話いただき、その後、会場が一体となって意見を交わすトークライブを行います。

2014.01.28

希少種シンポジウム「次代に引き継ぐなごやの貴重な生きものたち」を開催しました

平成26年度のレッドリスト・レッドデータブックの改訂に向けて、市内の動植物の調査を行っています。調査から明らかになった、なごやの希少種や、なごやの生物の最新情報を、各分野の専門家から報告します。

2013.12.27

ニュースレター「生きものシンフォニー いのちかがやくなごや」第9号を発行しました。

なごやで見つかった生きものの紹介等、なごや生物多様性センターの活動を発信するニュースレターの第9号を発行しました。

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2013.12.27

第10回生物多様性カフェ「パピヨンから見える生物多様性」を開催しました

パピヨンとはフランス語でチョウとガのこと。ふだん見慣れたチョウやガにも私たちの知らないことがいっぱいあります。パピヨンの不思議な世界について、豊田市矢作川研究所総括研究員の間野隆裕さんからお話いただき、その後、会場が一体となって意見を交わすトークライブを行います。

2013.12.27

第9回生物多様性カフェ「子どもの気づきは未来へつながる」を開催しました

東海学園大学教育学部教授の木村美知代さんから、自然とのふれ合いの中で様々に感じとり、気づき、発見して学んでいく乳幼児期の子どもたちの姿を紹介していただき、周囲の大人がどのように接し、支えていったらよいか話し合います。

2013.12.27

第8回生物多様性カフェ「『なごやの森』への招待状」(ユース編)を開催しました

小中高生を対象としてユース編です。随分、少なくなりましたが、なごやには「なごやの森」があります。たくさんのふしぎがある「なごやの森」について、なごや東山の森づくりの会会長の滝川正子さんからお話いただき、その後、会場が一体となって意見を交わすトークライブを行います。

2013.11.08

第7回生物多様性カフェ「淡水二枚貝~生きものたちのつながり~」(ユース編)を開催しました

今回の生物多様性カフェは、小中高生を対象としてユース編です。身近な水辺にいる二枚貝の世界から生きものたちのつながりについて、藤前干潟ボランティアレンジャーの近藤美麻(こんどうみお)さんからお話していただき、その後、会場が一体となって意見を交わすトークライブを行います。

2013.10.29

第6回生物多様性カフェ「自然史博物画と親しむ」(特別編)を開催しました

nature works理事長の小村一也(こむらかずや)さん、人を自然に近づける「川いい会」代表の石山郁慧(いしやまふみえ)さんをお招きして、生物画の歴史と今をお話ししていただく第一部と参加者が生物画にチャレンジする第二部から構成します。博物画家である講師が現場の苦労話や技法・描写のコツを交えて解説・指導します。

2013.10.29

第5回生物多様性カフェ「もし鳥だったら、あなたは?」を開催しました

なごやの街にもたくさんの野鳥がいます。日本野鳥の会愛知県支部前支部長の新實豊(にいのみゆたか)さんから、「もし、あなたが鳥になったら」という大胆な仮定から鳥の生き方についてお話していだき、その後、会場が一体となって意見を交わすトークライブを行います。

2013.09.13

第4回「生物多様性カフェ~熱帯雨林の生物多様性~」を開催しました

熱帯雨林の中でも特に生物多様性が高いことで知られている東南アジアの熱帯雨林。名古屋大学大学院生命農学研究科准教授の中川弥智子(なかがわみちこ)さんから、マレーシアの国立公園での野外調査・研究成果を紹介いただき、その後、会場が一体となって意見を交わすトークライブを行います。

2013.09.04

第3回「生物多様性カフェ~生物多様性と里山のくらし~」を開催しました

第3回「生物多様性カフェ」は、「生物多様性と里山のくらし~エコミュージアムづくりの視点から~」と題して、研究者、NPO経営者、市民ボランティアとして幅広く活躍されている嵯峨創平(さがそうへい)さん(岐阜県立森林文化アカデミー准教授)による現代の里山再生の動きなどについてのお話と、会場が一体となって意見を交わすトークライブを行います。是非ご参加ください。

2013.09.04

生物情報モニタリングデータベースを整備します

なごや生物多様性保全活動協議会では、新たに生物データベースを整備します。このデータベースになごやの生物情報を蓄積し、今後、分析や生物多様性の保全に役立てていきます。

このデータベースを充実させるため、みなさまから市内での生物の目撃情報を募集しています。

ぜひ情報をご登録いただき、データベースの充実にご協力ください。

詳細は協議会ウェブサイトデータベースのページ(外部リンク)またはチラシをご覧ください。

2013.08.20

ニュースレター「生きものシンフォニー いのちかがやくなごや」第8号を発行しました。

なごやで見つかった生きものの紹介等、なごや生物多様性センターの活動を発信するニュースレターの第8号を発行しました。

詳細はこちら

2013.08.09

第2回「生物多様性カフェ」を開催しました

第2回「生物多様性カフェ」は、「NO COFFEE,NO LIFE~もっとコーヒーがおいしくなる話~」と題して、世界のコーヒー生産地を歩いている加藤慶人(かとうよしひと)さん(株式会社ボンタイン珈琲代表取締役・一般社団法人日本スペシャルティコーヒー協会副会長)が、現地で実際に見て、実感した生物多様性保全の重要性について語り、参加者と意見を交わすトークライブです。

是非ご参加ください。

2013.06.25

第1回「生物多様性カフェ」を開催しました

話題提供者と参加者が気軽に生物多様性を気楽に語り合うトークライブを行います。

なごやの生物や生態系にご興味がある方であれば、どなたでもご参加できます(入場無料)。

第1回の話題提供者は芹沢俊介さん。テーマは、「多様な生物と生態系に支えられるまち『なごや』に」です。専門家と間近かで意見交換できる貴重な機会ですので、是非ご参加ください。

2013.06.25

「なごや生物多様性サマースクール2013」を開催しました

なごや生物多様性保全活動協議会では、「夏休みの宿題、応援します!」をテーマに、なごや生物多様性サマースクール2013を開催しました。夏休みに親子一緒に、知り、学ぶことのできる魅力的な講座などが多数ありますので、ぜひご参加ください。

詳細はチラシまたは協議会ウェブサイト「なごや生物多様性サマースクール」のページ(外部リンク)をご覧ください。

2013.05.31

ニュースレター「生きものシンフォニー いのちかがやくなごや」第7号を発行しました。

なごやで見つかった生きものの紹介等、なごや生物多様性センターの活動を発信するニュースレターの第7号を発行しました。

詳細はこちら

2013.05.20

「なごや生きものウォーキング~オオキンケイギク一斉調査~」の参加者を募集しています

なごや生物多様性保全活動協議会では、平成25年6月15日(土曜日)、16日(日曜日)の2日間で、市民と専門家が協力して、庄内川や天白川などの河川敷を歩きながら特定外来生物であるオオキンケイギクを一斉に調査しました。

詳細は、チラシまたは協議会ウェブサイト「なごや生きもの一斉調査」のページ(外部リンク)をご覧ください。

2013.04.01

2013.02.01

「動植物実態調査中間報告会 ~なごやの生きものの今をさぐる~」の参加者を募集しています

平成25年3月10日(日曜日)、現在進めている名古屋市版レッドリスト・レッドデータブックの改訂に向けた調査について報告するとともに、市民の皆さんが参加・協力できるいろいろな調査についてご紹介する中間報告会を開催しました。

2013.02.01

ニュースレター「生きものシンフォニー いのちかがやくなごや」第6号を発行しました。

なごやで見つかった生きものの紹介等、なごや生物多様性センターの活動を発信するニュースレターの第6号を発行しました。

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2012.12.27

活動報告会「なごやの生きもの調査と外来生物対策」を開催しました

平成25年2月2日(土曜日)に、なごや生物多様性保全活動協議会が、市民・専門家・行政の協働により実施した、調査・保全活動について、平成24年度の活動報告会を開催しました。

2012.12.03

ワラを使った紙すき体験の参加者を募集しています!!

12月21日(金曜日)に、港区の「ビオトープ田んぼ」の稲刈りでとれたワラを使い、手作りのきれいな紙を作る講座を開催しました。

2012.12.03

ニュースレター「生きものシンフォニー いのちかがやくなごや」第5号を発行しました。

なごやで見つかった生きものの紹介等、なごや生物多様性センターの活動を発信するニュースレターの第5号を発行しました。

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2012.11.01

「藤前干潟ふれあいデー2012」に出展しました

11月18日(日曜日)に、藤前干潟ふれあいデーの藤前会場へ出展しました。

「生きもの田んぼふれあい体験」で収穫した「もち米」をつかった餅つきの実演や体験なども行います。

藤前干潟ふれあいデーの詳細は、名古屋市公式ウェブサイトの「ラムサール条約登録10周年記念イベント『藤前干潟ふれあいデー2012』開催のお知らせ」ページをご覧ください。

2012.09.05

「なごやで探そう!カタツムリ」の参加者を募集しています

なごや生物多様性保全活動協議会では、10月6日(土曜日)、7日(日曜日)、8日(月曜日)の3日間で、市民と専門家が協力して、カタツムリ・キセルガイ・ナメクジなど名古屋市内の陸貝を一斉に調査します。

詳細は、チラシをご覧ください。

2012.09.05

稲刈り体験と生きもの観察会の参加者を募集しました!!

9月29日(土曜日)に、港区の「ビオトープ田んぼ」において稲刈り体験と生きもの観察会を開催しました。

2012.09.05

ニュースレター「生きものシンフォニー いのちかがやくなごや」第4号を発行しました。

なごやで見つかった生きものの紹介等、なごや生物多様性センターの活動を発信するニュースレターの第4号を発行しました。

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2012.08.03

活動展示と夏休み生物多様性講座を開催しました!!

8月20日(月曜日)から26日(日曜日)に行われる生物多様性サマースクール「なごや生きものいきいきウィーク」の中で、8月25日(土曜日)と26日(日曜日)になごや生物多様性センター主催で活動展示と夏休み生物多様性講座を開催しました。

2012.08.03

ニュースレター「生きものシンフォニー いのちかがやくなごや」第3号を発行しました

平成24年5月に開催された「なごや生物多様性センター開設記念行事」の紹介等、なごや生物多様性センターの活動を発信するニュースレターの第3号を発行しました。

詳細はこちら

2012.06.18

草取り体験と生きもの観察会の参加者を募集しました!!

7月21日(土曜日)に、港区の「ビオトープ田んぼ」において草取り体験と生きもの観察会を開催しました。

2012.05.09

田植え体験と生きもの観察会の参加者を募集しました!!

6月2日(土曜日)に、港区の「ビオトープ田んぼ」において田植え体験と生きもの観察会を開催しました。

4月18日の種蒔き体験講座で皆さんと蒔いた種はすくすくと成長し、田植えの日を待っています。ぜひご参加ください!!

2012.05.09

バケツ稲マニュアルを作成します

バケツ稲の作り方について解説した「バケツ稲マニュアル」を作成しました。

今年の稲作りにも、まだ間に合います。皆さんも自宅で稲を育ててみませんか?

詳細はこちら

2012.04.02

なごや生物多様性センターのウェブサイトを開設!!

今後、センターの行う活動の告知や、なごやの生きものに関する情報を掲載してまいります。

なお、これまで「なごや生物多様性 市民ムーブメント」のページをご覧くださっていた皆様には、心よりお礼を申し上げます。「市民ムーブメントページ」に掲載されていたコンテンツにつきましては、現在、一部を「環境情報ネット(外部リンク)」へ移行するよう作業を進めております。ご迷惑をおかけしますが、ご理解を賜りますようお願いいたします。

2012.03.23

活動展示&生物多様性講座を開催しました!!

5月12日(土曜日)・13日(日曜日)に、「―オープン記念行事― なごや生物多様性センターへ行ってみよう! 『活動展示&生物多様性講座PART1』」を開催しました。

改装工事を終えた「なごや生物多様性センター」の施設のお披露目を兼ね、調査により収集した生体や標本の展示と、講座(座学や調査体験)を実施しました。

多くの皆さんの参加をお待ちしています! !

2012.03.10

外来生物について考えるシンポジウムを開催しました

3月10日(土曜日)に、なごや生物多様性センター主催の第1弾シンポジウム「どう向き合う?外来生物─なごやの自然の未来を考える─」を開催し、約250名に参加いただきました。

会場の名古屋市科学館サイエンスホールでは、クワガタ博士こと五箇公一さん(国立環境研究所 主席研究員)が「なぜ外来生物は増え続けるのか?~愛知ターゲットと外来生物防除~」と題し基調講演。その後、事例報告とパネルディスカッションが行われました。

概要は、ニュースレターの第2号に掲載しています。

2012.03.09

外来生物についての啓発リーフレットを作成しました

外来生物ってどんな生き物?外来生物の何が問題なの?そんな疑問について分かりやすくお伝えするリーフレットを作成しました。

広報資料のページからご覧いただくことができます。

2012.02.24

生きもの田んぼ講座の参加者を募集します!!

4月18日(水曜日)に、田んぼとそこで育まれる生きものの話を通して生物多様性を学ぶ講座「田んぼと生きものの話―種蒔き体験アリ―」を開催しました。(後日ビオトープ田んぼで田植えを行うための、種蒔きも行います。)

ぜひご参加ください!!

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